FXの天井・底値をズバリ捉える -『天底チャート MT4』

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仮想通貨アービトラージシステムかのアインシュタインは言いました。 

「複利運用は人類最大の発見だ!」と。 

 

 

アービトラージという言葉をご存じですか?

日本語では裁定取引とも呼ばれています。

 

ビットコインなどの仮想通貨は取引所と呼ばれるサイトで売買されますが、

取引所によってコインの価格が異なります。

 

その価格差を利用して、たとえば取引所A で 1000 円で購入したコインを

取引所B で1100 円で売却して差益を得るというのがアービトラージです。

 

価格差が発生してから売り買いを同時におこないます(つまり、その時点で利益確定)ので

ほぼ100%負けることのないトレード手法です

 

このアービトラージの手法に複利運用を取り入れればどうなるでしょうか?

 

昨年11~12月の運用では月利30%以上の利回りがでましたが 
現在でも平均して5〜15%で推移しています。

ここで得た利益を1か月ごとに再投資し、これを長期で運用すればどうなるでしょう。

 

そう、「複利の効果」を使うのです。

 

最低ラインの月利5%でも複利運用すれば、とんでもない利益が生まれていきます。 

複利計算のシミュレーションをしてみました。  

 

 <仮想通貨アービトラージシステムでの月利5%での複利運用シミュレーション>

 

アービトラージは負けのないゼロリスク・ハイリターンの画期的な投資方法です。

  

 

 

仮想通貨 アービトラージシステム

 

仮想通貨 アービトラージシステム

 

 



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ストキャスティクスの独自な使い方で天井・底値を判断!


ストキャスティクス自体は、古典的なありふれた指標ですが、通常の使い方ではなく

10本前後の重ね表示にすると、かなり直感的に、視覚的に理屈抜きに転換点がわかり易くなります。

視覚的に捉えた特徴から言うと他の古典的指標で、ダマシも多い、MACDやRSI等と比較して
ストキャスティクスには、 相場の転換点において、短期線と長期線が折り返し点で必ず規則的に
交差する、つまり、

ボトムから上向きに上がる時に、短期線が長期線を上抜く、という特徴があります。

ストキャスティクスのパラメーターを独自に変えながら10種類前後とって複数本の重ね書きをした
とします。すると、明確な上昇、下降の相場の転換点では、非常に整然と、ちょうどメビウスの輪
(メビウスの帯) のように複数本の束が密集して下限、或いは上限に収斂した形で転換を示します。


天底チャートは、その名前の通り、天底を捉えるチャートというのが基本概念です。

それ故に、ストキャスティクス線のどのような形状が、天底の判断基準(≒白矢印サイン)

となり得るのかをいくつかのパターン(具体例)を挙げながら説明します。

 

パターン1 - 白ラインのみが、上限(下限)に接する 又は、 ほぼ接する。

        この場合は、白とピンク3本が他の中長期線より大きく乖離している場合のみ。

        白矢印のサインが点灯しない場合も多い。

        また、白ラインが上・下限に接した後、逆に大きく反転する場合も多い。


 パターン2 - 上限(下限)で、白ラインが、ピンクと交差する。

      ピンクの1本目、ピンクの1,2本目の接点、ピンクの1~3本の接点等さまざま)


パターン3 - 大きな上昇・下落相場で上限(下限)で、ピンク3本が密集し、緑と接する(交差する)。


これらの下限から上限、上限から下限への複数線の拡散と収斂の動きを見ていれば、相場は今上げ波動の 何合目ぐらいにいるか、下げ波動の何合目ぐらいにいるかを概ね推測できるわけです。

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