FX売買サイン・チャートツール - 『天底チャート MT4』

【 FX相場の天井・底値・転換点が一目でわかるチャートツール】
買いサインも売りサインも自動でメールでお知らせ!
明確な動きがでたら、「緑・赤のサインでエントリー、白のサインで利確!」のたった2ステップ。

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2017年は仮想通貨元年と言われ、このところビットコインや仮想通貨の話題が賑わっています。


特にビットコインは昨年の高騰ぶりからの先週の下落で、通常の法定通貨にまで影響を及ぼすのでは

と危惧されているほどです。


ビットコインは、下落したとはいえ、依然1ビットコインが100万円以上する価格で、

簡単に買える金額ではありません。

しかし、ビットコインを実際に買って保有している方も当然いらっしゃいますが、

投資対象として「保有する」というのではなく、ドル/円、ユーロ/円、ユーロ/ドルといったFXのように

為替取引の通貨の組み合わせ(通貨ペア)として仮想通貨を考えてみるともっと身近なものに

なるのではないでしょうか?


トレード市場では、単に1ビットコインが、いくらか(円、ドル、ユーロ等で)ということだけではなく

仮想通貨同士の組み合わせでもトレードされています。


「天底チャート MT4」でもメタトレーダー(MT4)を使って、さまざまな仮想通貨の組み合わせでも

以下のチャートのように見ることが可能です。



ビットコイン/日本円 日足チャート



イーサリアム/ビットコイン (仮想通貨対仮想通貨) 日足チャート



ライトコイン/ビットコイン  (仮想通貨対仮想通貨) 日足チャート



このように仮想通貨のトレードをFXの通貨ペアの一つと考えれば、仮想通貨ももっと身近に感じられ

また、景色も変わってくるのではないでしょうか。









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仮想通貨のビットコインの価格が、一夜で40%近く下落したというニュースがありました。

過去最大級の暴落に投資家からは悲鳴の声が上がっているそうです。

 

昨今は、ビットコインを筆頭として、仮想通貨もメタトレーダー(MT4)で見ることができるように

なりましたので、初の試みですが、『天底チャート MT4』で、ビットコインのチャートを

見てみることにしました。

 

1月17日現在のビットコイン/日本円の日足チャートです。

 

天底チャートで見てみると、昨年12月につけた200万円がどうやら天井であったようです。

天井サインの白サインも点灯していますし、中段指標の全ラインがそのポイントで完全に密集してい

ることからも明らかです。

 

中国と韓国で仮想通貨に関する規制があったことが下落の要因ということになっていますが

チャートはチャートとしてテクニカルに正直に動いていきますので、どのような理由であれ

(あるいは、理由がなくとも)テクニカル指標で天井となった以上は一旦下落することになります。

 

上図のチャートから、今しばらく下落を続け、当面の反発ポイントとしては、93万円あたりでしょうか。

 

 

 

 

 

 



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天井と底を捉える! 

fx-on 常勝ジャングルクルーズ【第9回】tensokoこと小林氏

 

 

・相場の天底をズバリ捉えるインジケーター

 

“FX相場の天底をズバリ捉える”という大胆なキャッチフレーズで話題を集めている
『天底チャーートMT4』。

移動平均線をはじめ複数のラインがチャート画面を彩るなど、相場の方向を視覚的に表すとして
評価の高いインジケーターだ。

 

今回はその開発者であるtensokoこと小林氏を直撃。また、小林氏はレンタルサーバー事業を

行っている会社の代表という異色な肩書をもつ人物。

はたして、どのような経緯でインジケーターが開発、販売されることになったのか。

 

 

・ビギナーズラックすら味わえず

 

小林氏が相場の世界に足を踏み入れたのは2005年。最初は株に興味をもったからなのだという。

「たしか2005年の5月あたりから12月まで、日経平均が上げっぱなしだったんですよ。

それで興味をもって、その年の12月くらいから株を始めたんです。

ところが、翌年の1月に“ライブドアショック”がありまして、

ビギナーズラックすら味わえずにどん底に落とされました(笑)」

 

いきなりマーケットの手荒い歓迎を受けた小林氏。まさに、天井から底まで落とされたというわけだ。

「初心者も初心者でしたから、当時はチャートの基本すらわかっていませんでした。

そこから、本などを購入して勉強をしはじめたんです。また、当時は個別株をやっていたので、

ファンダメンタル分析などもやっていたんですが、先物や為替、外部要因などに影響されることが多く、

何度も歯がゆい思いをしていましたね」

 

 

・225先物でテクニカルに絞る

 

独学で株式を学んでいた小林氏だが、当時はファンダメンタルでは説明のつかない値動きに

何度も悩まされた。そこで戦略を大きく変えることになる。

「個別株をいくら研究してもムダだと思い、225のチャートをとことん分析してやろうと思ったんです。

最初は移動平均線から始まって、一般的な5日、25日、75日とか基本的な数値でやっていたんですが、

ふと、そんな数値は誰が決めたんだ?と疑問に思って、自分なりにベストなパラメーターを探し始めたんです。」

 

 

・重ねることで見えた天井と底

 

そうした研究をしていくうちに小林氏はあることに気が付く。

「線を重ねていくうちに1本ではわからなかった、天井と底が見えるようになってきたんです。

そして、移動平均線でそうしたことがわかるなら、それを利用して作られた指標なども機能するはず

と思い、同じように個別のテクニカル指標を試していったんです」

 

 

・進化し続ける天底チャート

 

そうして、2012年に完成したのが初代天底チャート。

正式タイトルは『天底が一目でわかるテクニカル指標の使い方』で、

マネクス証券のマネックストレーダー専用のインジケーターだった。

 

「当時の私のメインツールがマネックストレーダーだったんです。
マネックストレーダーのいいところは、移動平均線などインジケーターを複数重ねられるところで、
こうしたカスタマイズができるツールは株ではあまりなかったんです。もちろん、最初は自分用に作ったんですが、なかなかいいモノができたと思ったので販売することにしたんです。」

 

その後、第2弾ではインジケーターが追加され、さらにマネックストレーダーに加えMT4でも使えるようになった。そして、最新作の3作目は売買サイン機能が付きMT4専用の『天底チャートMT4』としてリリースされているというわけだ。

 

「リリース後もずっと各指標の研究をしたり、パラメーターをいじったりしていましたから、バージョンアップしているんです。

それに、こうしたインジケーターというのは完成はないと思うんです。ただ完璧ではないが、8割、9割に近づける努力は続けていきたいと思っています。もう、ライフワークですね!」

 

終わりがないことは理解しながら、なおも進化を模索する。

小林氏のこうした姿勢もこの『天底チャート』の人気の秘密なのかもしれない。

 

 

 

 



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マーケットの賢人と冒険しよう! 常勝ジャングルクルーズ 【第9回】掲載


  



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メタトレーダー(MT4)用のFXチャートツール、特に売買サイン・インジケーターの中で

 最もツール市場で売れているインジケーターは、「ドラゴンストラテジーFX」 かと思われます。人気度、売上ランキングでもダントツです!

内容的にも秀逸のものです。

  

その「ドラゴンストラテジーFX」 の点灯サインと 『天底チャート MT4』 のサイン点灯を
比較してみました。

  

2017年11月29日~12月22日までの同じ期間で、EURJPY 1時間足のチャートで見比べてみます。

 

「ドラゴンストラテジーFX」のチャート画面

 

 

『天底チャート MT4』のチャート画面

 

 それぞれ画面構成が違いますので、ローソク足チャート部分だけを並べて見てみます。

上の部分が、ドラゴンストラテジーFXで、下の部分が天底チャートMT4です。

 

 

矢印サイン自体はそれぞれ遜色なく、利益が取れるサイン点灯になっています。

その上で、敢えて言うならば、『天底チャート MT4』が天井圏・底値圏で

白のサインを点灯させるので、その分、天井・底値の判断がつきやすいのではないでしょうか。

皆さんは、どのように感じられるでしょうか?

両方のインジケーターを、MT4にインストールしておくのが理想的ではありますが、、、(⌣_⌣”)


 




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