FX売買サイン・チャートツール - 『天底チャート MT4』

【 FX相場の天井・底値・転換点が一目でわかるチャートツール】
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明確な動きがでたら、「緑・赤のサインでエントリー、白のサインで利確!」のたった2ステップ。

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株価が大きく上昇する、または大きく下落する時、その出発点は必ず存在します。

その初動の起点ポイントは、どのようになっているのでしょうか。

天変地異的なニュースを除き、上昇・下落の起点には、テクニカル的にそのようになる理由が
必ずあると考えています。

天底チャートのテクニカル指標で、上昇の起点を検証してみます。

次のチャートは、3月10日の日経225mini 1分足のチャートですが特別な発表等がないにも拘わらず
上昇が始まります。正にテクニカルのみでの上昇です。


日経225mini 1分足チャート
4DFX














赤丸印の所が、テクニカル指標での上昇の起点です。直近の底値を確認後、
青色の破線で一旦跳ね返されるものの次のトライで、同ラインを超えて行くところが起点となります。

メタトレーダー版でのチャート指標も同じ様に示しています。

メタトレーダー版
 4DFX
















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よく論議される話としまして、「システムトレード」vs「裁量トレード 」というのがあります。

どちらも長所、短所がありますので、最終的な結論が出る話ではなく個人個人のトレードスタイル
に委ねられることになります。

『天底チャート 株225FX』を使ってのトレードというのは、 100%裁量トレードですので、
パソコン画面を常に見ることができるというのが前提でのお話となります。

リアルタイムで相場の動きを見ることができる人にとって、システムトレードや、
寄り引けサイン配信等のシステムは、果たして、意味があるのでしょうか?

特に寄り引けサインの場合、全くその時間、画面を見ることができない人には、
選択の余地がないので有効でしょうが、リアルタイムで見れるならナンセンスではないでしょうか。

つまり、今日は「買い」、あるいは、今日は「売り」というサインですが、通常のデイトレードの場合、
ほとんどの場合、毎日、「買い」も 「売り」も、両方ということになります。

実際問題として、1日中、上げっ放しや下げっ放しの日は、年に何回もありません。

例えば、日経225先物で1日の内で、100円以上上げたものの、結局、行って来いで、
上げ幅帳消し(あるいは、さらに下落)という日があります。

こんな場合、寄りでの買いサインは合っていても、引けの決済では全く利益がでない
ということになります。

リアルタイムで見ることができれば、引けの決済を待たず、大きく上げたところで、
通常、決済するのではないでしょうか。

システムトレードにしても、基本的には信用して、トータルの勝率で勝てば良いということは
確かにありますが、それでも、実際のチャートを見ていると明らかに、そのサインは「違うでしょ!」
という場面に出くわすことがよくあります。

その積み重ねが、いわゆる、「ドローダウン」となるのですが、『天底チャート 株225FX』を使っての
トレードは、そのドローダウンの部分をも利益に取り込もうという考え方です。

1日の値動きの上げ下げの流れで、
例えば、 0円(寄り) + 50円 - 50円 + 50円 - 50円 = 0円(引け) というような
レンジ相場があったとした場合、株価的には、結局のところ、±0 となり利益は上がりません。

『天底チャート 株225FX』のトレードは、それを値動きのまま、 50+50+50+50=200円を獲りにいく、
ことを目指そうという考え方です。

勿論、これは、計算上のことで、生身の人間が、裁量でおこなうわけですから、
そのまま、200円を獲れるわけではありませんが、限りなくそれを目指して、
最大限の利益を求めていこうというものです。


 『天底チャート 株225FX』 日経225mini 1分足チャート(3月4日)日経225-0304
 












 

裁量トレードで言うと、今、FXのチャート市場で、話題沸騰しているチャートシステムがあります。

 「4DFX -錬金スキャルロジック-」

時間軸を取り払って、トレンドが出た時だけ動く世界初のチャートシステムということで現在、
バカ売れしているようです。

裁量トレードのチャート同士ということで、メタトレーダーで、同じ時間帯のドル円チャートで
『天底チャート 株225FX』 と 「4DFX 」を見比べてみましょう。

 『天底チャート 株225FX』 MT4版 USDJPY 5分足チャート(3月4日tensoko
 














「4DFX 」 USDJPY (3月4日)
4DFX














『天底チャート 株225FX』 vs 「4DFX 」


さて、あなたなら、どちらのチャートを選びますか?


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今月は、日経平均株価が、一旦15,000円を割り、ドル円が一時110円台 をつけました。

果たしてそれで終わりなのでしょうか? 答えは、ノーです。

そもそもアベノミクスというものは、まやかしで、既に失敗であることは 明々白々です
(安部政権は認めようとはしませんが、、、)。

日銀、黒田総裁の政策も同様で、目先の意味しかない金融緩和、

日銀自らによるETFの買い付け、さらにはマイナス金利などという

あってはならない禁じ手まで使って自らの失敗を成功に見せかけよう としています。

 黒田総裁が何かをやればやるほど逆バズーカになるだけです。


チャートは、嘘をつきませんので、週足チャートで、これからの底値を 探ってみました。


下のチャートは、「天底チャート」による週足の日経平均株価とドル円のチャートです(2月26日現在)。

日経平均株価 週足 (クリックで画像拡大)

週足 














ドル・円(USDJPY) 週足 (クリックで画像拡大)

週足 














チャートから見えてくる底値の範囲は、日経平均は14,500円~12,315円
ドル・円(USDJPY) 週足 (クリックで画像拡大)

 ドル円は、101.912~95.989円という数値になります。

利確(損切り)や手仕舞いすべきは、早い目の方がよろしいでしょう。 


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日経平均も先週は15000円を割ったりなど、世界中で経済不安が止まりません。
これから先にまだ、大底がおとずれると推測しますがとりあえず、
直近の底値について、『天底チャート 株225FX』のテクニカル指標が、
どのように日経225、ドル円及びNYダウの底値を示したかを検証します。

下のチャートは、メタトレーダー(MT4)版の日経225、ドル円及び
NYダウの日足チャートです(2月18日現在)。

赤丸
で記したところがテクニカル指標が下限に達したところですが、
ほぼピンポイントで、実際に底値を付けた時点と一致しています。

日経225(JPN225) 日足 (クリックで画像拡大
_JPN225 













ドル・円(USDJPY) 日足 (クリックで画像拡大)
_USDJPY














NYダウ(DJ30) 日足 (クリックで画像拡大)
_DJ30
















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head390


























『天底チャート 株225FX』


従来の「株価の天底と転換点が一目でわかるテクニカル指標」が、

『天底チャート 株225FX』

としてバージョンアップ!!

テクニカル指標も2種類のダブル指標となり、より見やすくなりました。

FX、日経225、個別株のいずれにも使用可能です。

遂に、販売開始です!。

 


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